カテゴリー「フィギュアあそび」の25件の記事

フィギュアを使って色々とあそぶ日々

2008年4月27日 (日)

海洋堂の宝島に行ってきた

新京橋プラザで始まった「~宮脇父子の冒険~ 海洋堂の宝島」に行ってきました。

入場料は大人500円 小人300円。プレゼントとしてチョコエッグのおまけをもらえることもあって、適正な価格だと思われます。未就学児で入場無料だった娘の分まで合計3個もらえてラッキー♪抽籤箱からヒョウモントカゲモドキ、アズマモグラ、オオダイガハラサンショウウオを引き当てました。
(5月20日追記:おまけがもらえるのはオープニングの日だけだったようです。)

ご本尊として鎮座している等身大ラオウは、さすがの迫力。
Raohandkokuoh

Raohyokokara

黒王号のひづめって私の手より大きいんですね。
Raohkokuohashi

そう、写真撮影OKなんです。他のお客さんに配慮して撮影してくださいとのことでした。等身大ラオウとの写真をみんな撮りまくり。

等身大ダンボーもw

Danboh1

Danboh2

宮脇修一社長が自分で輸入したらしい軍用車の実物も展示されていました。単なる宮脇父子のヲタ宝自慢です。海洋堂のフィギュアと何の関係があるのかとか、細かいことは考えないのがポイントw

くじアンではないケッテンクラートw
Ketten1

Ketten2

水陸両用のシュビムワーゲン。たしかにこれは燃える。
Shubimu

Shubimu2

海洋堂がガレージキット路線に進んだ根っこにあるのが宮脇修館長のアートプラ構想。その構想のきっかけとなったのが、帆船模型をブロンズ仕上げで出品したら美術展に入選してしまったという出来事。その歴史的な作品も展示されていました。

Shipartpra

一昨年の高知県立美術館の展覧会とかぶる展示も多いですが、今回は写真撮影OKというのが大きいです。

なかなか楽しめました。私は少なくとももう一回行きます。

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2008年3月14日 (金)

ぴょぴょこアンパンマンの動きがかわいい

イオンで見つけて思わず買ったガチャガチャ。
バンダイの「それいけ!アンパンマン ぴょぴょこアンパンマン」\200。

ぴょこぴょこアンパンマン前

ぴょこぴょこアンパンマン後

ラインナップは、
1.アンパンマン
2.メロンパンナちゃん
3.カレーパンマン
4.しょくぱんまん
5.ばいきんまん
6.ドキンちゃん

しょくぱんまんが出てきた時にハズレと感じたのは否めないアキバ夫婦です。 しょくぱんまんって優等生すぎて地味な印象なんですよね。
でも、動きは本当にかわいいです。

アンパンマン中毒の様相を呈してきた娘は、動いているのを楽しそうに見ています。ぜんまいを自分で巻くことはさすがに無理ですが。

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2008年3月 4日 (火)

甲虫記神のクワガタの動きがリアルな件

県立美術館の売店で甲虫記神シリーズのガチャガチャを発見。
どんな動きをするのかが気になって仕方なく、悩んだ末に\200を投入してしまいました。

kouchuf

kochur

造形はなかなかリアルな感じ。

さて、肝心の動きです。

\200でこの動きはお見事!

娘に見せたところ、きゃっきゃと喜んでいました。
アゴの部分はパーツを差し込むようになっていてけっこう取れやすいです。1歳3ヶ月の子どもにひとりで遊ばせるのはやめておいた方がよさそう。

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2007年6月27日 (水)

フィギュメーション アキバちゃん

妄想していたことを先にやられてしまいました…。

フィギュアによる人形劇アニメ”アキバちゃん”が制作されたのです。

AV Watch”CG取り入れた新感覚人形劇「アキバちゃん」がDVD化”の記事で知りました。

NHK教育でおなじみの人形劇に比べると、人形の動きがぎこちなく見えるかも知れません。しかし、球体関節の人形をこれだけ動かすというのは、とっても大変な作業なのです。

一般的な人形劇の人形は、布や糸で関節が構成されています。あやつり糸や棒がついた手足の先に、ひじやひざも素直に従って動くことしかできません。しかし、球体関節人形だと、ひじやひざがいろんな方向に動けてしまうため、あらぬ方向に腕が曲がったり、足が骨折しているようにしか見えなかったりしてしまうのです。

要するに、球体関節人形は人形劇には向いていないわけです。NHK人形劇でも、”プリンプリン物語”で使われたっきりだと記憶しています。プリンプリン物語が大成功をおさめたにもかかわらず、その後使われないのは、よっぽど大変な作業だったからでしょう。

アキバちゃんは、フィギュアとしてそのまま販売することがポイントなので、球体関節ありきでつくったのだと思います。思い通りに動かすために、何度も何度もリテイクしていることでしょう。ご苦労様です。

 

とは言え、”アキバちゃん”に大満足かと言われると、もちろんそうではありません。

この2話を見る限り、背景にCGを使った割には、マンションの部屋の中だけで物語が進んでいて、CGならではの演出にチャレンジしているシーンは見当たりません。CGを使うことに、コストカットの意味あいしか見出せない状況です。

制作元のbuildupは、私がこれまですげぇ!と思わされたプロジェクトを数多く手がけている会社なので、アキバちゃんのさらなるパワーアップに期待したいところです。

それにしても、私が言うのもなんですが、”アキバちゃん”というネーミングはいかがなものかと…。

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2007年1月15日 (月)

劇場版どうぶつの森フィギュアコレクション

フィギュアがたくさん並んでいるお店「お宝市場」で水銀燈フィギュアをひとしきり眺め、やっぱり買わないことに決めた後、店内をぶらぶら。「劇場版どうぶつの森フィギュアコレクション」の全8種コンプリートセットを発見して購入しました。

とりあえず写真撮影。

●ゆう
You

●たぬきち
Tanukichif

Tanukichis

●フータ
Futaf

Futas

●ダルマン
Darumanf

Darumans

●アルベルト
Aruberutof

Arumerutos

●さるお
Saruof

Saruor

●つねきち
Tunekichif

Tunekichis

●カッペイ
Kappeif

Kappeis

 

しばらくフィギュア遊びから遠ざかっていたので、久しぶりにフィギュアの撮影をして楽しくなってしまいました。特に、妻が実家に持って帰っていたIXY DIGITAL 400がXacti C6と交代で手元に返ってきたので、携帯電話P506iCのヘボヘボデジカメで撮影していたのに比べるとぐっと楽になりました。

どうぶつの森フィギュア物語シリーズの新作を、そろそろ仕上げたいところです。

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2006年10月28日 (土)

どうぶつの森フィギュアでコマ撮りアニメ

どうぶつの森フィギュア物語シリーズの5作目は、コマ撮りアニメになりました。

(↓クリックでムービー開始。音声付きです。)
Maigoeizoutitle

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1分20秒ほどの作品ですが、6時間かけて撮影した447枚の写真が使われています。

作品の重要なポイントとなるとたけけの音楽については、「大乱島Lite」さんのMIDI置き場・どうぶつの森にあるけけラヴソングを使わせていただきました。本当はもう少し長く聞かせたかったですね。

Sakuseihukei_2

製作環境はこんな感じ。以前に段ボールで製作したミニスタジオが大活躍です。

本当はカメラを三脚でがっちりと固定したいところですが、わが家にあるビデオカメラは、充電クレードルにしかiLINK端子が無いというダメダメ仕様なので、仕方なくジャンプ&サンデーでつくった台にガムテープで固定して、充電クレードルの下に適当な箱をかませて角度をつけてあります。

案の定、撮影途中にカメラが少し動いてしまいました。動画の途中で画面が微妙にずれていますが、細かいことを気にしないでとりあえず突き進みます。

クレイタウンを使って色々な設定で動画を書き出して比較した結果、「中割り1&12fps」という設定で書き出した動画を採用しました。

Craytownbugただし、今回もクレイタウンのプチットモーション機能で中割りをつけてから書き出そうとすると、作業の進捗状況を示す数字が「3369 / 100%」などというありえない表示になるバグが必ず発生してしまいました。

そして、そのまま放っておくと、いつの間にかいちおう動画ができあがることが分かりました。ちゃんと中割りもついていて、効果音もついています。

一定以上のフレーム数になった動画を、プチットモーション機能をONにして書き出そうとすると必ず発生するバグのようです。発売から3年が経とうとしているソフトで、今のところ修正パッチなどが発表されていないことを考えると、これが仕様だと諦めて何とかするしかないようです。他の人の環境で同じように発生するバグなのかは分かりません。

書き出し作業がいつまでかかるか分からないという不便の他に、BGMをつけるという機能がまともに働かなくなるようです。動画の途中でBGMが途絶えてしまう形で書き出されてしまいます。

もっとも、BGMに関しては、一曲をエンドレスでリピートするという機能しか元々ついていません。なので、どちらにしろ、ちょっと凝ったBGMにしようとすると、書き出された動画ファイルを他の編集ソフトに取り込んでから作業することになると思われます。私の場合はAdobe Premiere Elements 1.0を使っています。

ファイルの圧縮作業も、いちおうクレイタウンでできるようになっていますが、クレイタウンでは無圧縮で書き出して、編集ソフトから書き出す時に圧縮をかけた方が効率的だと思われます。

ただし、足音などの効果音をつける作業に関しては、クレイタウンでとっても効率的に行うことができます。これは本当に便利で重要な機能です。

 

おもしろい作品を精力的に発表している映像作家・青木純さんのコタツネコ制作風景にも、クレイタウンを使っている様子が映っています。

子どもの体験教室などの用途なら、クレイタウンさえあれば十分です。

そして、少し本格的な作品をつくろうとなると、クレイタウンだけで完結させるのは少し厳しいかもしれません。だけど、作業工程の中に欠かせないソフトです。とにかく細かいちょっとしたところが使いやすいんです。そして、コマ撮りアニメの製作作業というのは、似たような作業を延々と繰り返すことになるので、そのちょっとした使いやすさが、圧倒的な作業効率の差を生み出すことになります。

今回の制作にかかったのが6時間というのは、じつは圧倒的に短い部類に入ると思われます。コマ撮りアニメなんて、本来は一晩で一気につくりあげられるものではありません。それもこれも、クレイタウンのおかげだと思われます。

そして、この冬に発売予定のAdobe Premiere Elements 3.0にはコマ撮りアニメに関する新機能が搭載されているという発表がありました。クレイタウンとPremiere Elements 3.0、ついでにPhotoshop Elementsがあれば、ソフト的にはこれ以上ないくらいのストップモーションアニメ製作環境ができあがるものと思われます。しかも、2万円ほどで。本当にいい時代になりました。

(おまけ)
まいごちゃんがあまりにもかわいいので、壁紙にしました。よかったら使ってください。

まいごちゃん1024*768 まいごちゃん1280*1024

親子1024*768 親子1280*1024

とたけけ1024*768 とたけけ1280*1024

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2006年10月27日 (金)

VIP板でフィギュア物語新展開のつもりが…

どうぶつの森フィギュアものがたりシリーズの新作ができたので、いつもどおり2ちゃんねるのVIP板で発表してきました。

新展開です。

Maigotitle

今回はまいごちゃんを主人公にストップモーションアニメをつくったのでした。

6時間かけて撮影した447枚の写真をつなげてつくったのですが、1分ちょっとの作品にしかなりません。そのまま発表しても一瞬で終わってしまって、何だか悔しいものがあります。

ということで、これまでに発表した作品を全部再び紹介してから、最後に最新作を発表するというスタイルを試してみることにしたのでした。

前回は、けっこうたくさんの人が既にこれまでの作品を見たことがあるという前提で、最新作のみを発表しました。ところが、実際にやってみたら、見たことある人はずいぶん少数派だというのが現実でした。

嗚呼、それなのに、今度は、これまでの作品の再発表を始めてみたら、「前に見たことがある!」という声がいくつか上がったきり、ほとんどリアクションが無いという状況に陥ってしまったのでした。

また、投稿と投稿の間にあけなければいけない30秒間制限をあまく見ていたことや、スレ立て規制の影響でスレッドを立てられたのが午前0時過ぎだったこともあって、最新作の発表が午前2時までずれこんでしまったのも、想定外のことでした。

そんな中で、支援のコメントを下さったVIPPERのみなさん、本当にありがとうございました。

 

色々と難しいなぁ…。次の作品を発表するときはどうしたものか。

 

以下、VIP板でアップした際のログを残しておきます。抜粋せずに全部掲載するようにしているのは、記念のためです。よっぽどの物好き以外は、全部をまともに読む必要はないと思いますよ。最新作の発表は148レスからです。

そういえば、現在VIP板は「佐賀祭り」が続いていますので、やたらと「佐賀」と挿入されているのにびっくりしないでください。

asahi.comが「佐賀県庁がネット上の”佐賀”というキーワードをチェックしています」というニュースを発表してしまったため、「だったら佐賀県というキーワードを無意味に書き込みしようぜ」ということで始まったお祭りです。

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ニュース速報(VIP)
「どうぶつの森で俺ストーリーをつくるお」

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2006年10月14日 (土)

高知大丸の北海道物産展

どうぶつの森フィギュア物語シリーズ番外編
「北海道土産ナンバー1は何?」

Hokkai1
「北海道の土産物屋では、アタイの木彫りフィギュアがバカ売れなんだキュン♪」

 

Hokkai2
「それは違うよ。『クマ』じゃなくて、あくまで『サケをくわえたクマ』が人気なんだよ!
僕は新巻鮭としても人気の土産物だから、一番人気はサケだよ!」

「アタイだキュン!」

「サケだよ!」

「アタイ!」

その時、上から何かが降ってきました。

 

Hokkai22
ひゅ~っ

 

Hokkai3
「イテテテテ…」

「何が降ってきたんだキュン?」

 

Hokkai4
マルセイバターサンドでした。

「さすがのアタイも、マルセイバターサンドにはかなわないキュン…。」

 

Hokkai5

ということで、最強の北海道土産「マルセイバターサンド」を高知大丸の北海道物産展で買ってきました。物産展は10月17日(火)まで開催中です。

年に2回は北海道物産展をやっていて、出店するテナントのラインナップがほとんど変わり映えしませんが、それでも大盛況でした。

これまで海鮮弁当など色々食べてみましたが、2回目を食べてみたいと思うほどのものには残念ながら出会えていません。

まあ、マルセイバターサンドさえ買えれば十分満足できるのですが♪

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オタクの血脈

いよいよ出産予定日が迫ってきました。オタクの血脈がわが子にどう受け継がれるかが気になる今日この頃です。

私がまだ東京に住んでいた頃、出張で父が上京してきました。

「どうしても行きたいところがあるから連れて行ってくれないか?」

 

「どこに行きたいの?」

 

「さくらやホビー館!」

 

ああ、私の父親らしいチョイスだなぁと思いながら連れて行ったことを覚えています。

そういえば、私がまだ小さな頃は、父はひたすら帆船模型をつくっている人でした。帆船模型にはまる人は、プラモ好きの中でも上級者とされています。

細かい部品が大量にあって大変なのはもちろんのこと、何よりも、マストとマストの間に張り巡らされた大量のロープを再現していく作業が非常に根気を要するからです。一本一本絡まないように気をつけながら、しかもそれぞれのロープがピンと張りつつ、なおかつマストが傾かないようにテンションを調整していく作業は、考えただけでも気が遠くなります。

あの海洋堂も、高度成長期の頃、成り上がり社長達が社長室に何を飾ればいいのか分からず困っていたのに目をつけて、帆船模型の完成品をブロンズ塗装仕上げして売りまくっていた時代がありました。50万円で売れたと言うくらいですから、帆船模型をきれいに完成させるのがいかに大変かが分かります。

そんな帆船模型、しかも大型モデルの完成品が、いくつも並んでいる家でした。

しかし、弟や妹が生まれてしばらくすると、あんなに好きだったプラモデルを、父はすっぱりと止めてしまったのです。

 

といっても、子ども達を育てあげるために仕事に専念したという美談ではなく、当時発売されたばかりのワープロに夢中になったからでした。シャープの書院をあそこまで使いこなしていた人はいないのではないかというくらいに、それはそれは見事なレイアウトで職場のマニュアルなどを作り上げていました。

オタク的専門能力の高さで出世しても良さそうな父ですが、これまたオタク的なコミュニケーション能力不全のため、何とかクビにならずにすんでいるというレベルが実情なのでした。

そんな父ですが、ワープロ専用機にこだわるあまり、パソコン化の波にはいまいち乗り遅れてしまっています。

実家に帰ってパソコンでの年賀状作りを手伝っていた時のことでした。「筆まめ」と「筆ぐるめ」というよく似た名前の年賀状ソフトがあります。その両方のマニュアル本が書斎に並んでいたのです。

「どちらかは間違えて買っちゃったんだろうなぁ…」と思うと、あんなに電脳関係に強かった父の老いをリアルに感じてしまって、どうにもせつなくなったのを覚えています。あの世代にしては十分に使いこなしているんですけどね。

 

そんな父は、さくらやホビー館で鉄道模型のフロアを目指したのでした。父が鉄ちゃんだという話は聞いたことがありません。でも、プラレールはねだった覚えがないのに大量にあったなぁ…、なんてことを考えていると、

「やっぱりあった!これでうちのドールズハウスにも電灯がつくよ!」と言って、鉄道ジオラマに使われる麦球(ミニミニサイズの豆電球)を手にしていました。

老後のたのしみとしてドールズハウスを始めるとのこと。家や家具、食器などを人形のスケールにあわせたミニチュアサイズでつくる遊びです。要するにフィギュア遊びです。

 

ここにオタクの血脈がつながりました…。

実家には、今は亡き祖母がつくったという人形が大量に飾られています。じつは、祖母も人形=フィギュア好きだったのです。

祖母→父→私とフィギュア遊び好きの血脈が受け継がれていることを考えると、わが子にも受け継がれる可能性は大いにあります。

フィギュア遊び好きはどちらでもいいとして、電脳関係に強いという父から受け継いだ血脈は、何かと便利なので受け継いでくれると便利だろうなぁ…、それでいてルックスは妻に似てくれれば…。

なんて都合のいいことを考えてしまいますが、そううまくいかないことは承知しています。

とにかく、無事に元気に生まれてきてくれたらそれでいいんですけどね♪

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2006年10月10日 (火)

どうぶつの森にこの人が来たらどうなる?

どうぶつの森にこの人が来たらどうなるかなぁ…と、試しに撮影した画像をいじりながら考えていました。

Mogurohukuzou

お宝市場で見かけて衝動買いしたフィギュアです。

何かいいアイデアがあれば、コメントやメールでお願いします。

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