« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »

2008年11月の8件の記事

2008年11月 4日 (火)

今年の「まんさい」も最高のイベントになりました

今年の「まんさい」も、おかげさまで最高のイベントになりました。

萩尾望都先生の超絶な人格者ぶりとか、打ち合わせの時に萩尾先生が携帯電話のアプリで漫画を読む初体験をなさったこととか、その携帯電話が私の携帯電話だったりとか、というか私がよりによってティーンズラブ漫画をチョイスしてお渡ししたとか、そんな打ち合わせだったけど本番の講演会が猛烈に素晴らしかったこととか、そのうち書きます。

トークショーのゲストの森久保祥太郎さんの凄まじいサービス精神が打ち合わせの時から炸裂していたこととか、ステージでの立ち居振る舞いの完璧さとか、いつものように司会者が横に座ってのインタビュー形式だったけど、常に観客席に正対するように顔を向けていて、絶妙なタイミングで必要なときだけ司会の方を向いていたこととか、何か色々とこちらの想定を大幅に超えたサービスをして下さって、本気で飛行機の便を遅らせてトークショーの時間を大幅に延ばそうとしてくれたけどチケットの都合でダメで泣く泣く予定通りの便で帰ったけど、ぎりぎりまでトークショーの時間を延長してくれたこととか、そのうち書きます。

本当にステキなゲストに今年も恵まれたわけですが、なんと言っても胸が熱くなったのが、高知県在住の漫画家・正木秀尚先生による漫画クリニックが大盛況だったことです。たくさんの小中学生がつけペンを初体験していたんです!スクリーントーンを初体験していたんです!まんがを描くことをなんとなく好きだなと思っていた子ども達が、漫画家という道に向かって具体的な一歩を踏み出していたんです。そんな子ども達が本当にいっぱいいたんです。

あの「まんさい」の空間を見ていると、本当にうれしくて涙が出てきそうでした。

4歳くらいの子どもが楽しそうに絵を描いて、その絵を缶バッチにしてもらってニコニコしているんです。

小学校低学年の子ども達が高校生のお姉さん達のコナンや犬夜叉のコスプレに大喜びしているんです。「まんがであそぼう」のコーナーで、4コマ漫画のオチを必死で考えているんです。

小学校高学年の男の子が1コマ漫画の競技「ふきだしでふきだせ」に参加して、大人の参加者をおさえて優勝して大きな達成感に顔を輝かせているんです。

小学校高学年の女の子がまんがのクイズ「まんがミリオネア」で次々と難問を解いて5000円の図書カードをゲットして大喜びしているんです。一ヶ月のおこづかいが500円のところに5000円もの賞金図書カードを自分の力でゲットして、どんな漫画を買おうか夢想しているんです。

中学生の子ども達が、初めてのつけペンやスクリーントーンに目を輝かせて、延々と集中して原稿用紙と向き合っているんです。プロの正木先生が指導すると、そんな子達が目に見えてスゴイスピードで上達していくんです。

高校生の女の子達が、子ども達に喜んでもらえるようにというチョイスでコスプレを自作し、足を棒にしながら会場中を動き回って、子ども達とふれあってくれたんです。

10代から20代、30代くらいの女性達が声優トークショーに大量に集まって、森久保祥太郎さんのトークに聞き惚れているんです。地方都市では考えられない超豪華ゲストに生で会えて声を聞けて、涙を流さんばかりに喜んでいるのです。

40代、50代の女性達が萩尾望都先生にお会いできた喜びにうちふるえ、講演でのお話の仕方だけで猛烈に伝わってくる萩尾先生の優しく誠実なお人柄と聡明さに感動しているのです。

これだけの年代の、これだけのバリエーションに富んだお客さんを集めて、心の底から「楽しかった」と言っていただけるイベントが、「まんさい」以外にどこにあるというのでしょうか?おそらく日本中を探しても無いと思います。

ということで、とりあえずしばらくは、「まんさい」や「森久保」でブログ検索してイベント参加者の感想を見てニヤニヤしたいと思います。そういえば、ちょっと使わないうちにYahoo!ブログ検索はダメダメになってしまいました。一方でGoogleのブログ検索は、どんどん精度が高くなってきています。ブログ検索サイトについてもそのうちまとめます。

人気ブログランキングに投票←ブログランキングに参加しています。クリックすると10ポイント加算されて、私のやる気がチャージされます。ご協力よろしくお願いします<(_ _)>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月13日 (木)

まんさいでの徳雅美博士の講演まとめ

2008年11月2日の「まんさい」で行われた徳雅美博士の講演のまとめです。萩尾望都先生との対談に先立って行われました。この講演とその後の対談との内容的な関連はほとんど無かったのですが、非常におもしろい講演でした。

徳さんは鹿児島県の奄美大島出身で、首都圏の短大を卒業後、大きな企業にしばらく勤めた後に一念発起して渡米して、美術教育などを中心に研究なさっている方です。アメリカで結婚してお子さんもいらっしゃいます。ご自身も漫画ファンですが、決して漫画の専門家ではない、そんなことはおこがましくて言えないそうです。だからこそ、豪華な作家陣に怖いモノ知らずで突撃して今回のような展覧会を実現できたのかもしれないともおっしゃっていました。非常にパワフルで魅力的な先生です。

本来は1時間30分を想定したプログラムを30分に詰め込む形だったので、省略しながら大急ぎの講演でしたが、プロジェクターで図版などを提示しながらの密度の高い講演に、会場に集まった300人ほどのお客さんは釘付けでした。

ということで、箇条書きですが、かなり頑張ってまとめました。

  • 子どもの絵の発達の過程を見ていくと文化との関係が見えてくる。
  • 自分の息子の絵の発達過程を例に見ていこう。
  • 鼻の表現の仕方として、最初は穴を黒々と描くことで表現していたが、そのうちそれが不格好であると認識して鼻そのものの表現を省略してしまうようになった。このことから、子どもにも美的感覚があって、美しいモノを描こうという意識があることが分かる。
  • 子どもは写実的なことは描けない。大好きなテーマについてしか描けない。息子の場合は、大好きなカエルと空手を組み合わせて、カエルが空手をやっている様子を描いた。
  • 同じく息子が大好きなドラゴンの絵を描く様子を見ていると、同じ時期に描いたにも関わらず様々なバリエーションをもったドラゴンを描いていることに気付く。それぞれ、自分自身のために描いた絵、親のために描いてあげた絵、先生に言われて描いた絵で、絵を見る人に応じて描き分けることを子どもは出来ることが分かる。
  • 日米の子どもの絵を比較すると、アイスナーが提唱する代表的な子どもの絵のパターンへの当てはめにおいて大きな違いが見られて非常に興味深い。
  • アメリカの子どもの絵はアイスナーの類型に90%以上が入る。対して日本の子どもの絵は60%以上が入らない!
  • 例えば日本の小学4年生の女の子が描いた絵を見るとよく分かる。鉄棒をする自分と、それを下から見ている友達を描いた斜め上からの構図で描いた絵で、ちゃんと遠近法が使われていて、鉄棒の上にいる=視点に近い自分を明らかに大きく描いている。
  • 樹木を描くにしても、日本の子どもは木の枝が画面の外側からにゅっと伸びてきている構図などを平気で描くが、アメリカの子どもは必ず根本から枝の先まで木全体を画面の中に入れ込む。
  • 写真的な構図を日本の子どもは多用する。
  • これは漫画の影響では?
  • ただし、アメリカの子どもも昔から漫画を読んでいる。いわゆるアメコミの影響を受けてもよさそうなものだが、調査の結果を見る限り、アメコミの影響を受けていないように思える。
  • 日本の漫画が特別なのではないか?日本の漫画が、写真的な構図=パースを強烈にきかせた構図を効果的に用いることに代表されるように、独自の漫画的な絵の文法を発達させまくっており、そうした漫画を読みこなすためのリテラシーを子ども達は自然に身につけ、これが子ども達に影響を与えたと考えられる。
  • アメコミが基本的にカラーの印刷物であることに対して、日本の漫画が基本的に白黒であることが、日本独自の漫画的な絵の文法の発達の一因か。
  • 例えば、ある2枚の白黒の漫画絵を見せて、一方が日本人で一方が欧米人であるがどちらが日本人であるかというテストをすると、日本人とアメリカ人の回答が真逆になる例がある。1枚の絵は、劇画タッチで描かれて髪の部分にベタが塗られていて日本人の漫画リテラシーから見るとどう見ても日本人女性。もう1枚の絵は少女マンガタッチで描かれていて髪の部分が白いままで、かわいらしい豪華な洋服を着ていて日本人の漫画リテラシーから見るとどう見ても西洋の金髪のお姫様。ところがアメリカ人は、髪の部分が白いまま=金髪というお約束を身につけていないので、髪にベタが塗られているかどうかは何の判断基準にもしないし、むしろ、日本人=カワイイというイメージがあるので、金髪のお姫様の方がカワイイから日本人だという判断をするアメリカ人がほとんどでびっくりした。
  • 他にも日本漫画の独自の文法は非常に高度。吹き出しの形が丸か四角かで、それが発話か思考かで使い分けれらている事を読者がきちんと理解してしまう。
  • ジャンプが最盛期に650万部も発行されていたことは、本当に凄まじいこと。
  • 日本の美術教育においても、日本漫画のすごさがやっと理解されて、ある年度からは美術の授業に漫画を取り込むことを文部科学省も始めた。
  • アメリカの社会においては、MANGAに対する認識は二極分化している。まんべんなく知っているのではなく、知っている人は猛烈に詳しくて、知らない人はまったく知らない。
  • MANGA人気が凄まじいことは間違いなく、2002年にはアメリカのTVガイドの表紙に遊戯王が登場した。
  • ニューヨークタイムズも2005年にMANGAに対する態度をガラリと変えた。それまでは否定的だったのが、突然少女マンガなどを賛美し始めた。
  • スキャンレーションと呼ばれる活動が盛んで、漫画をスキャナーで取り込んで翻訳してネット上で公開する活動のこと。スキャンレーショングループが500以上あり、それぞれのグループが平均して5タイトルの漫画をフォローしているので、ネット上には2500タイトル以上の漫画がスキャンレーションで流通していることになる。
  • コスプレショーは世界各地で大盛況で、アメリカのミネアポリスやブラジルに行ったときも凄まじい熱気だった。
  • ということで少女マンガパワー展を企画してアメリカやカナダを巡回した。ただし、漫画全般についての研究は既に多くされていたので、まだ手薄なところを攻めようということで少女マンガにターゲットをテーマにした。
  • アメリカでアメリカの補助金を獲得して実施できたことに意義があると思う。
  • アメリカではNASAから補助金をもらってロボットの漫画を描いている人もいる。
  • 漫画のコスプレイベントなどでは人種を越えてのつながりが見られる。
  • ベネズエラで講演したときは、凄まじい熱気だった。私が有名とかではなく、日本のMANGAの専門家だというだけで大変な歓迎ぶりだった。
  • 各国に駐在する日本の大使も漫画を切り口にした活動に熱心な人が多い。
  • 今、新しい展示会を立ち上げようとしているところ。乞う!ご期待!

※2009年2月2日追記:萩尾望都先生との対談については「まんさいでの萩尾望都先生の対談まとめ(1)」にまとめました。

人気ブログランキングに投票←ブログランキングに参加しています。クリックすると10ポイント加算されて、私のやる気がチャージされます。ご協力よろしくお願いします<(_ _)>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月15日 (土)

ジャイアントダダンダンがベールを脱ぐ前の姿

今日、高知県香美市にあるアンパンマンミュージアムにジャイアントダダンダンがお目見えしたそうです。

アキバ家が一週間前に行ったときには、まだ覆いがしてありました。

Dadantooku

Dadanchikaku

Dadanura

ダダンダンが見られなかったのは残念ですが、覆いを掛けられたダダンダンの姿は、それはそれで妙にリアルでしたし貴重なので良しとします。娘はダダンダンが怖くて苦手ですしw

もちろん今回も公共交通機関で親子三人行ってきました。バスのダイヤがJRとの接続を考えてつくられているおかげで、高知駅からアンパンマンミュージアム前のバス停まで45分かかりませんでした。

おまけにバスの車内でアンパンマンミュージアム特別乗車券を買うと、山田駅からアンパンマンミュージアム前まで片道大人600円のところが500円になって、アンパンマンがデザインされた特別乗車券と台紙を持ち帰ることができます。

Daishiomote

夫婦二人往復分を買って、6種類の特別乗車券の内4種類が集まりました。

Daishinaka

バスを利用して行く方は覚えておくとお得です。

人気ブログランキングに投票←ブログランキングに参加しています。クリックすると10ポイント加算されて、私のやる気がチャージされます。ご協力よろしくお願いします<(_ _)>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月16日 (日)

スワロフスキー秋の新色を買ってみた

過去記事:2008年10月3日「スワロフスキー秋の新色が出るらしい」で紹介した新しい色のラインストーンを買ってみました。購入したのはインディアンピンクです。SS5、SS7、SS9、SS12の4サイズを、それぞれ100粒ずつ購入。

色の比較のために同系統の色のラインストーンを並べてみました。左から順番にライトローズ、ローズ、フューシャ、インディアンピンク。

Color

思っていたよりも赤に近くてピンクのイメージからは遠い感じ。

妻の第一印象は

「BLOOD+のイメージだね。」

でした。私も納得。BLOOD+のアニメに出てくる血の結晶のキラキラしたイメージそのものです。神秘的で綺麗な色です。

これを使ってデコるのは、妻のファンデーションのコンパクトケース。

Case

妻に喜んでもらえるように頑張ります!

人気ブログランキングに投票←ブログランキングに参加しています。クリックすると10ポイント加算されて、私のやる気がチャージされます。ご協力よろしくお願いします<(_ _)>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月17日 (月)

ストーンケースはタワー型よりトレイ型の方がイイ

買い集めたラインストーンを整理して保管しておくためのケースは、100円ショップのビーズ関連グッズのコーナーで買うのがオススメです。

大きく分けてタワー型とトレイ型があります。

最初はタワー型を買いました。何となく気が利いている風に思えたので。

Biztower_2

ただし、安定が悪くて簡単に倒れてしまいますし、倒れてしまうとけっこう簡単にフタが外れてしまうので、ラインストーンをぶちまけることになってしまいます。

どうせ100円なので、さっさと買い換えることにしました。

Bizcase

トレイ型の方が使いやすいです。特に私が買った1ケースに10コマあるタイプは、1色につき5サイズ揃える私の買い方にぴったりです。

当然、価格は1個100円です。正確には105円(税込)。
オススメ。

人気ブログランキングに投票←ブログランキングに参加しています。クリックすると10ポイント加算されて、私のやる気がチャージされます。ご協力よろしくお願いします<(_ _)>

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年11月18日 (火)

コンパクトのデコ途中経過

妻のファンデーションのコンパクトケースのデコを少しずつ進めています。携帯電話と違って毎日持ち歩くモノではないので、一気に仕上げなくても問題ありません。

Sitae

イオンの手芸店クラフトパークでデコの下絵シールが売られていたので、今回はこれを利用してみることにしました。ちょっと大きめに切り取った後、コンパクトに重ね合わせてはみ出したところを微調整した後、おもむろに台紙をはがして貼り付け。

Tochukeika

クリスタルオーロラ、ライトローズ、ローズ、インディアンピンクの4色のラインストーンを貼り付けていきます。

Tochukeika2

思っていたよりもインディアンピンクが際立ち過ぎてしまっている気もしますが、ここまで来たら引き返せないので、このまま突っ走ります。

人気ブログランキングに投票←ブログランキングに参加しています。クリックすると10ポイント加算されて、私のやる気がチャージされます。ご協力よろしくお願いします<(_ _)>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月19日 (水)

うがいのしつけは娘のプライドが壁に

娘は無事に2歳になり、猛烈なスピードで出来ることが増えているところです。

ただし、どうにもこうにも出来ないのが「うがい」です。

お風呂に入るついでにうがいの練習をさせるのですが、そもそもチャレンジすらしなくなってしまったのです。

「ぶくぶくやってみようか?」

と聞いても、

「や、やらない。」

と嫌がってコップを持とうとしません。

最初の頃はおもしろがって水を口に含むところまではやっていたんです。ただ、どうしてもそのまま飲んでしまっていたんですよね。その時に私がいかにも残念そうな顔をしていたのが、娘のプライドを傷つけてしまったようなのです。

そう!2歳児にも立派にプライドがあるんですね。

妻のそばで遊んでいた娘が、エキサイトしすぎて妻の顔に激突してしまったので、

「お母さんが痛いよ。ごめんなさいは?」

とあやまるように言っても、

「言わない。」

「ちゃんとごめんなさいしないとダメでしょ。」

「しないっ!」

「悪いことしたときはごめんなさいって言うんだよ。」

「言わないいぃぃぃぃぃぃっ!」

と叫んで、タタタタターッと部屋の隅まで走っていってすねてしまうんです。

どうやら、不慮の事故だからあやまる必要はない、そんな簡単に頭は下げないという主張をしているようなのです。一丁前にプライドがあるんです。

仕方がないので、すねている娘のところまで行ってひとしきりなごませた後に、再び妻の所まで連れて行ってあやまるようにうながします。

「さあ、ごめんなさいしようね。」

「ごめなしゃい。」

この期に及んで、ワザとカミカミであやまるという徹底ぶり┐(´д`)┌ヤレヤレ
まぁ、これで勘弁してあげていますけど。

ということで、何とか娘のプライドを傷つけないように気をつけて、うがいをマスターさせようと頑張ってみます。

人気ブログランキングに投票←ブログランキングに参加しています。クリックすると10ポイント加算されて、私のやる気がチャージされます。ご協力よろしくお願いします<(_ _)>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月20日 (木)

コンパクトのデコ完成

妻のファンデーションのコンパクトケースのデコ完成です。睡眠時間を毎日1時間半ずつくらい削って3日で完成しました。我ながら時間かけ過ぎです。楽しみとしてやっているので何の問題もないのですが、仕事としてやっている人は大変だなぁと思います。オーダーメイドでデコるというビジネスを見かけますが、儲かる商売ではないですね。

Kansei1

完成してもやっぱりインディアンピンクがかなり主張する感じ。かといって代わりにフューシャあたりを使っていたら、もっと微妙だった気がします。

Kansei2

妻は気に入ってくれました。インディアンピンクの主張が若さを強調する感じだけど、20代後半の今ならまだイケる!カワイイ!という判断のようです。めでたしめでたし。

人気ブログランキングに投票←ブログランキングに参加しています。クリックすると10ポイント加算されて、私のやる気がチャージされます。ご協力よろしくお願いします<(_ _)>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »